「ロシア音楽史におけるアレンスキー世代」

日時 2018年4月15日(日)14:00開演(13:30開場)
場所 ライラホール(JR高知駅北側より約900m、イオンモール高知3F)

出演者 和田恵里子(Vn)、榎並歌織(Vc)、杉山菜美(Pf)、鈴木飛鳥(Pf)、
福山麗奈(Pf)、藤原鈴佳(Pf)、前田紗希(Pf)、高橋健一郎(Lec)、川染雅嗣(Pf)
入場料 1500円(一般)、 1000円(会員)

曲目:

グリンカ:ノクターン「別れ」
ルビンシテイン:「ロマンス」
チャイコフスキー:《18の小品》より「瞑想曲」
チャイコフスキー:《四季》より「舟歌」
ボロディン:《小組曲》より「セレナーデ」
グリンカ=バラキレフ:「ひばり」
ボロディン:《小組曲》より「セレナーデ」
ムソルグスキー:「村にて」
キュイー:《万華鏡》より9番「オリエンタル」、14番「アパッショナート」

(休憩)

ラフマニノフ:前奏曲Op.3-2「鐘」
リャードフ:《3つのプレリュード》より第1番 Op.57-1
リャードフ:「音楽の玉手箱」
グラズノフ:吟遊詩人の歌
アレンスキー:メロデクラメーション「薔薇は鮮やかなりし…」
アレンスキー:ピアノ三重奏曲第1番第1楽章

「ロシア音楽史におけるアレンスキー世代」